『大日本史料』 2編 7 寛弘8年7月~長和2年10月 p.344

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四日, 云々、又宮々田外有寶物等云々、或説女御達五十町云々、, 齋院選子内親王、御輿等修理料ノコトヲ奏シ給フ、, てわかちたてまつらせたまへり、そのほとの御心、よろつなへてならすな, ん、あはれなる御心むけを、いつれもよはかうこそはと申なからも、あたら, 不加署、出河頭解除、爲懼禁中穢交來之疑、, 〔御堂關白記〕四月七日、甲辰、參太内并皇太后宮、參右大臣、奏擬階奏、, 〔小右記]四月三日、〓子、外記史生持來擬階奏、但申觸穢由、, 四月四日、辛丑、廣瀬、龍田祭、, しうめてたき御ありさまを、いとゝしうのみなん、, 田各百町、男女一品宮八十町、御乳母等廿町、若有等差歟、略説也、女御達蘇芳, にとのゝおまへそせさせ給ける、かの弘徽殿、承香殿なと、みなこのうちに, 七日, 廣瀬、龍田祭、, 〔榮華物語〕〓はかけ一條院の御處分なくてうせさせ給にしかは、のち, 擬階奏、, 四月七日、甲辰、擬階奏、, 仍, 〔日本紀略〓, 〔日本紀略〕條四月七日、甲辰、擬階奏、, 〔日本紀略〕條四月四日、辛丑、廣瀬、龍田祭、, ○三月二十四, 日ノ條參看、, 三條, 院, 辰, 丑, 甲, 三條, 道長御遺, ヲ奉仕ス, 領ノ處分, 長和元年四月四日七日, 三四四

割注

  • ○三月二十四
  • 日ノ條參看、
  • 三條

頭注

  • 道長御遺
  • ヲ奉仕ス
  • 領ノ處分

  • 長和元年四月四日七日

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  • 三四四

注記 (34)

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