『大日本史料』 4編 13 建保2年1月~4年3月 p.169

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右、勝、, 草葉にはあたにおもひし夕露を衣手ならす秋の山風, 宮城のゝ露をたひねにかたしけは袂にうつる萩か花すり, 十一番夕山風, 右範基朝臣, 十番, 萩の花咲らんをのゝ朝露にぬるゝはかりの袖の色哉, 秋きぬとけさはいはれの野へとてや尾花か末に風もほのめく, つなかぬ駒も心せよ野への小萩の花さかりなり, 右, 左頼範朝臣, 左、勝、, 右、勝、範宗朝臣, 左、勝、, 左、勝、女房, 範基朝臣, 左、勝、女房, 範宗朝臣, 九番, 頼範朝臣, 院御集, ○順徳, ○順徳, 院御集, 三品集, ○郁芳, 之ニ, 同シ、, 之二, 同シ、, 御製, 御製, 建保二年七月二日, 一六九, 女房, 女房

割注

  • 院御集
  • ○順徳
  • 三品集
  • ○郁芳
  • 之ニ
  • 同シ、
  • 之二

頭注

  • 御製

  • 建保二年七月二日

ノンブル

  • 一六九
  • 女房

注記 (36)

  • 1541,697,73,139右、勝、
  • 256,627,59,2007草葉にはあたにおもひし夕露を衣手ならす秋の山風
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  • 1074,703,71,1415左、勝、女房
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