『大日本史料』 6編 8 康永3年正月~貞和元年4月 p.607

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一三十六文さたし候の所ふつそう、二かんのふん、文和三, 彦六入道跡、, 百廿三文坑飯用途、下戸井分、, 一西内島さかいちうもん, かう、此木を南へとをして中道をさかう、南ニせきほりあり、同田もすく, 東さかいきたのはしはによたいの、南のさかいの上ニかふの木をさ, 當作人孫太郎かこ孫三郎入道、これは五郎四郎入道ニおい、おやは五郎, ニ南へ大なはをさろう、中島はみちより、東の孫太郎か在家は西物なり、, 四十五文同四郎左衞門尉分、同郷、, 公事ハ可沙汰、二反小むめはう孫太郎方也、, 此外堀内ニ田畠有之、堀内一所彌六入道跡有之、, 一八十文下世戸井雜仕衣料用途、, 三十文同四郎左衞門尉分、同郷, 土橋方七反所、左衞門方七反也、寺公方, 一彼所ハ公田四丁也、二三反大惣領方此内、, 南朝興國五年北朝康永三年雜載, 六〇七

  • 南朝興國五年北朝康永三年雜載

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  • 六〇七

注記 (17)

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  • 1566,764,57,350彦六入道跡、
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