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仁和寺よりあからさまに京へ御幸ありて、九月十三夜山家月を、, 人々に三十首の歌召されけるついてに秋山を、, 〔風雅和歌集〕, 霧晴るゝ田面の末に山みえて稻葉に續く木々のもみち葉, 〔風雅和歌集, 深山出てし秋の旅ねの夜頃へて宿もる月や主人まつらむ, 五十番歌合に漸變戀を、院御歌, 打ちつけに哀なるこそ哀なれ契ならてはかくやと思へば, 六首の歌合に戀始と云ふことを、, 風雅和歌集〕, そことなき恨そ常に思ほゆるいかにそ人のあらすなる頃, 院御歌, 〔風雅和歌集〕:, 院御歌, 院御歌, 五十番歌合に漸變戀を、, 南朝正平三年北朝貞和四年十一月十一日, 戀歌一, 戀歌四, 秋歌下, 十三, 十一, 秋歌下, 八, 南朝正平三年北朝貞和四年十一月十一日, 一〇六
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- 戀歌一
- 戀歌四
- 秋歌下
- 十三
- 十一
- 八
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- 南朝正平三年北朝貞和四年十一月十一日
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- 一〇六
注記 (26)
- 1696,726,61,1943仁和寺よりあからさまに京へ御幸ありて、九月十三夜山家月を、
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