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亂〓中非力之所及、至在所者、尤任舊儀可有御沙汰哉、而云日限云道場、共以, 之由、先度雖令言上之、於于今者世上既屬靜謐、洛中曾無狼藉、尤於眞言院可, 被遂行之歟、天下無爲之後、本所移轉之條、爲朝爲宗殊所歎存也、於延引者、鬪, 後七日法道場事, 四條大納言とのへ, ふみも、官司のことも、御心へ候ぬと申せとに之く、候、あれかしこ、, 正月廿八日法印俊瑜, 右京都騒亂之刻、道場事就及豫儀之御沙汰、里内東寺兩所之間、可爲東寺歟, 正月廿八日權大僧都教雅, 哉之由、衆中一同令申候、恐々謹言、, 不被守往躅者、頗可謂道之陵遲歟、早於眞言院被勤修之樣、欲被經御奏聞矣, 後七日道場事、々書進上之、子細見状候歟、早御奏達候之樣、可有申御沙汰候, 後七日のほうの日ついての事、かさねておほせられ候へく候、御むろの御, 進上四條前大納言殿, 正月廿八日, 謹上實持院大僧都御房, 仰觀應二正廿八, 正月廿八日, 權大僧都教雅, 東寺定額, 事書, 四〇六, 事書, ヲ以テ眞, 言院ニテ, 世上靜論, ニ屬セル, 僧事書ヲ, 行ハレタ, 東寺定額, 進ム, 勅答, 南朝正平六年北朝觀應二年正月八日, 四〇六
割注
- 事書
頭注
- ヲ以テ眞
- 言院ニテ
- 世上靜論
- ニ屬セル
- 僧事書ヲ
- 行ハレタ
- 東寺定額
- 進ム
- 勅答
柱
- 南朝正平六年北朝觀應二年正月八日
ノンブル
- 四〇六
注記 (34)
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