『大日本史料』 6編 18 文和2年4月~文和3年3月 p.69

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にるに、冬植物を、, 怠らす祈るも御代の爲なれは君と神とに身はつかへつヽ, 紅葉をさそふとすれと神無月風にそ秋の色は殘れる, 建武二年内裏千首歌に、題をたまはりてよ見て奉り, 建武二年内裏千首歌に、題をたまはりて讀て奉り, 元亨四年後宇多院に召されける住吉の社の三, 〔新葉和歌集〕, 首の歌合に、神祇、, 〔新千載和歌集〕, 起慈恩寺于本縣、爲師説法處、正平八年卒、子孫世々以慈恩爲功徳場, なにはとの曙かすむ沖〓浪こき出る舟の行衞しらすも, 待れてそいあもなくなるほとゝきす身きならはしのこそのふるこゑ, きるに、春天象を、, 〔新葉和歌集〕, 大現兩國師、而有所得、擧族歸依本寺、其身卓然立公、得大現嘱、住持本寺、國夏, 正三位國夏, 津守國夏, 〔龍寶山大徳寺誌〕, 〓るに、冬植物を、正三位國夏, 首の歌合に、神祇、津守國夏, きるに、春天象を、正三位國夏, 正三位國夏, 山外志攝州住吉社務正三位津守國夏參大燈, 〔増補正燈世譜〕, 〔龍寶山大徳寺誌〕錨湯竇山外志攝州住吉社務正三位津守國夏參大燈、, 十一, 戀歌一, 金湯, 十六, 雜歌上, 冬歌, 六, 寳山外志, 乾, 國夏慈恩, 寺ヲ創立, ス, 南朝正平八年北朝文和二年五月十一日, 六九

割注

  • 十一
  • 戀歌一
  • 金湯
  • 十六
  • 雜歌上
  • 冬歌
  • 寳山外志

頭注

  • 國夏慈恩
  • 寺ヲ創立

  • 南朝正平八年北朝文和二年五月十一日

ノンブル

  • 六九

注記 (39)

  • 1684,786,57,490にるに、冬植物を、
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