『大日本史料』 6編 19 文和3年4月~文和4年8月 p.585

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一所七反ちやうた, しりやうなり、しかるをいまみせうふんとして、たかいあるによて、御きう, よてご日のためにゆづりしやうくだんのことし、, 右くたんのでんはく、やしき、くわうや等は、なんすへぢうだいさうでんの, しゝほんきんにみへたり、, なんよニしだいせうもんニ、てつきをあい不へて、やうねんをかぎて、ゆづ, るしまのうちのによ、ほうみやう、めうちかはからいとして、ちやくし太郎, りあたうるところなり、しゝ不ん〳ニいたるまて、さをいあるべからす、, 一所つるみつかくわうや一所一反いほはた〓やすさと名, 一所七反ちやうた一所五反いなくほくわうや, 一所一反まわたり, 東寺百合文書〕, ゑたすへみやうの分, 十一月三日あまめうち(花押), 正平九年, 一所四反きたはたけ, 成圓讓状案」, 一所三反きづかくちのより一所五反かわしまがうのゝ, 十七, 一所一反まわたり一所四反きたはたき, 一所五反かわしま〓〓, きのヘ, むま, ノ九之十七, ○山城, カう, 南朝正平九年北朝文和三年雜載, 五八五

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  • きのヘ
  • むま
  • ノ九之十七
  • ○山城
  • カう

  • 南朝正平九年北朝文和三年雜載

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  • 五八五

注記 (28)

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