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指事不候之間、乍存久不言上、恐存候、伺御出仕、憚可被參入言上候、, 抑法皇御事殊驚歎存候、則可參申上候之處、師守此間荒痢所勞候、平臥仕, 平臥之躰候、且其子細言上仕候了、未拜御報之程候、抑代々諒闇被行例事、, 昨日爲勅問、延久建久例被尋下師し朝臣許、彼片文直可被尋仰候歟、今度, 可被守延久建久例云々、折節所勞歎存候、毎事可參入言上〓守誠恐謹言、, 昨日愚報、物忿時分候之間、不及委細候き、此御事、尚々無申計候儀候、諒闇, 法皇御事驚存候、則可參申上候之處、如昨日令言上、痢病所勞相侵候之間、, 候之間、不扶參候、恐存候、御心中乍恐奉察候、又驚申上趣、以使宜加御詞、御, 被行例、委可注給候、毎事期面候也、謹言、, 昨日委細蒙仰候、殊畏存候、, 七月九日, 奏達云々、畏存候、猶々折節所勞歎存候、毎事可參入言上候、師守誠恐謹言, 七月九日, 七月九日師守ト, 隆家, 師守上, 南朝正平十九年北朝貞治三年七月八日, 七月九日ニ〓隆家, 四條中納言, 四條中納言, 師守ノ書, 師守ノ返, 隆家ノ書, 状, 状, 状, 南朝正平十九年北朝貞治三年七月八日, 九四〇
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- 四條中納言
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- 師守ノ書
- 師守ノ返
- 隆家ノ書
- 状
柱
- 南朝正平十九年北朝貞治三年七月八日
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- 九四〇
注記 (28)
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