『大日本史料』 6編 46 永和元年12月~永和2年6月 p.92

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一右近次郎一石, 一と山のをつき一石六升, 一みなみの坊六升六合六勺七才, 一にしさか一石六升, 一ひらを二斗六升七合二勺, 一みやう阿み三石下司給, 一しんけん房, 」うこのせう, 一しんけん房八斗, 「まこ三郎, 一と山の次郎衞門, 〓くにかぬ, 一と山のをつき, 一まこ三郎四石二斗下司給, 一と山のたかをか, 「と山のたかをか六斗, 〓みやう阿み, 〓かけやすみやう, 〓かけやすみやう一石二斗公文の名, 一みなみの坊, 一下司名四石さうめん, 一と山の次郎衞門四斗, 一下司名, 一ひらを, 一右近次郎, 一くにかぬ二石二斗六升田屋, 一にしさか, 一うこのせう四斗今田展, 南朝天授元年北朝永和元年雜載年貢, 九二, 年貢

  • 南朝天授元年北朝永和元年雜載年貢

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  • 九二
  • 年貢

注記 (31)

  • 541,603,57,1209一右近次郎一石
  • 1562,603,56,1329一と山のをつき一石六升
  • 1687,601,57,1565一みなみの坊六升六合六勺七才
  • 801,604,58,1325一にしさか一石六升
  • 1435,601,55,1562一ひらを二斗六升七合二勺
  • 672,606,64,1347一みやう阿み三石下司給
  • 415,602,54,329一しんけん房
  • 291,581,85,349」うこのせう
  • 414,604,56,1203一しんけん房八斗
  • 929,583,80,287「まこ三郎
  • 1814,604,59,444一と山の次郎衞門
  • 164,579,85,287〓くにかぬ
  • 1564,604,53,386一と山のをつき
  • 927,592,76,1477一まこ三郎四石二斗下司給
  • 1311,607,53,436一と山のたかをか
  • 1310,609,55,1195「と山のたかをか六斗
  • 672,582,86,344〓みやう阿み
  • 1055,582,91,463〓かけやすみやう
  • 1055,584,88,1532〓かけやすみやう一石二斗公文の名
  • 1688,605,55,327一みなみの坊
  • 1181,588,73,1402一下司名四石さうめん
  • 1814,606,58,1204一と山の次郎衞門四斗
  • 1179,578,91,237一下司名
  • 1438,604,50,206一ひらを
  • 542,602,56,268一右近次郎
  • 162,600,65,1543一くにかぬ二石二斗六升田屋
  • 806,602,51,264一にしさか
  • 290,593,74,1354一うこのせう四斗今田展
  • 1951,771,44,777南朝天授元年北朝永和元年雜載年貢
  • 1949,2532,46,78九二
  • 1949,1450,51,103年貢

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