『大日本史料』 7編 6 応永10年正月~同11年12月 p.559

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くたんのことし、, 應永十年, さぬ事もあるへし、又はふしんなとをすることもあるへし、又大郎次郎、同, て申さたすへしと云へき事もあるへし、にのために書おく也、親身おんひ, し候也、, 筆こてゆつりおかれたる上は、親之一圓こ進止すへからす、我とよりあい, い候へく候、したち四たんのちよくさいあいそへ候てまいらせ候、よくこ, こせんしよのふしをもさせ給候、よつてこうせうのためゆつりしやう, 神四郎なとこふほうのきをいたす事あるへし、さやうの時、老僧こ日ニ自, ゆたり申十らくいんのあんの事、しゆそいちこのゝちは、ちやの御はから, このしやうは、親之子ともあまたあるこよて、親身をもて、勝宗か跡をもた, 五月廿四日おかの四郎左衞門入道在判, 辛島文書, 〔大徳寺文書〕, おうゑい十ふん八月三日あんしゆ在劑, かい名永勝, 二十四, ○山城, 未, ○豐, 癸, 前, 十樂院ノ, 勅裁, 庵室ノ讓, 與, 庵, 應水十年雜載, 五五九

割注

  • 二十四
  • ○山城
  • ○豐

頭注

  • 十樂院ノ
  • 勅裁
  • 庵室ノ讓

  • 應水十年雜載

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  • 五五九

注記 (29)

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