『大日本史料』 7編 21 応永21年12月~同年雑載 p.384

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東寺の御ゑいたうへきしん中下地みやう主しきの事, にあたりて、御とふらいにあつからんかため、きしんの状如件、, にて、御とふらいにあつからんために、きしんの状如件、, ん五つうをあいそへて、永代御ゑいたうへきしん申ところなり、毎年ふたいに、かのめい日, ひそへて、永代御ゑいたうへきしん申ところなり、但一期の後は、妙祐命日に御ゑいの寶前, 應永廿一年八月廿一日比丘尼明印(花押〕, 合大貳所者、, 右の下地は比丘尼妙祐さうてんの下地なり、しかるに妙祐後菩提のため、ほんけん八通をあ, 應永廿一年八月廿一日, 應永廿一年二月十七日比丘尼妙祐(花押), 奉寄進, 右の下地は、妙春の手より明印さうてんの下地なり、しかるに妙春ほたいのために、ほんけ, 東寺西院御影堂田地事, 本所五大たうりやう、, 應永廿一年二月十七日, たけわらはたけとかうす、□つほ本文書二あり、, 比丘尼明印(花押), 六月, 一日, たけわらはたけとかうす、□つほ本文書二あり、, 田地ノ寄進, 戒名, 應永二十一年雜載寄附, 三八四

割注

  • 六月
  • 一日
  • たけわらはたけとかうす、□つほ本文書二あり、

頭注

  • 田地ノ寄進
  • 戒名

  • 應永二十一年雜載寄附

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  • 三八四

注記 (24)

  • 1186,742,51,1234東寺の御ゑいたうへきしん中下地みやう主しきの事
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