『大日本史料』 7編 24 応永22年雑載~同23年7月 p.147

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右、件のけい約者、土佐國はたの中村殿に付て、新宮の西のねき違亂の子細候へ共、, 可然之樣御計らい候て、地子ニさせられ候へく候、諸事期面拜候、恐惶謹言、, 相野之兄弟わひ事候に依、代錢分三貫文にて道遣申所實正也、若子孫に付て違亂申候, 永代道遣状之事, 契約, 相撲屋敷事、地子ニさせられ候ハんするよし承候、其御坊へ約契申候事にて候へハ、, 〔潮崎稜威主文書〕〓, 於以後余人ニハ御見せあるま敷候、, 〓醍醐寺文書〕, 三月三日頼惠(花押), 行□院御房頼惠」, 三月三日, 一(切封、墨引), 頼惠(花押), 十七函, 乘林院状, ○山城, (端裏書), 、サカ應永廿二, 亂ノ和解, 熊野道者違, 屋敷ノ地子, 道遣状, 應永二十二年雜載契約, 一四七

割注

  • 十七函
  • 乘林院状
  • ○山城
  • (端裏書)
  • 、サカ應永廿二

頭注

  • 亂ノ和解
  • 熊野道者違
  • 屋敷ノ地子
  • 道遣状

  • 應永二十二年雜載契約

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  • 一四七

注記 (25)

  • 370,694,60,2137右、件のけい約者、土佐國はたの中村殿に付て、新宮の西のねき違亂の子細候へ共、
  • 1324,691,61,1962可然之樣御計らい候て、地子ニさせられ候へく候、諸事期面拜候、恐惶謹言、
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  • 139,731,46,471應永二十二年雜載契約
  • 141,2560,45,110一四七

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