『大日本史料』 8編 2 応仁2年8月~文明元年9月 p.137

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世々をへてうへなき月をみるからにはやくらからぬやまのしたみち, 海山もまよふろたなよみるめよりおもはさらめやたらちねのあと, 俤はたえすしろらもりきていまむのしに近くなるなこたかれ, はるかなる道もまよはし日のひかり月のかけよりはるゝ浮雲, 十とをあまりみし世そわきてうかひくるむつしにもろき袖のなみたも, 冬日同詠不輕品和歌河内守藤原元季, 冬日同詠不輕品和歌, おもかけもきのふの夢としたふ間にりろれしとしはまつかをの〓ゑ, 如日月光明、能除諸幽冥, 世々佳佛疾成佛道, 冬日聽講法華經、詠神力品和歌左衞門尉越智通隆, 河内守藤原元季, 懷舊, 懷舊, 懷舊, 冬日聽講法華經、詠囑累品和歌, 父母所生眼、悉見三千界, 冬日聽講法華經、詠囑累品和歌政定, 政定, 寺町通隆, 内藤元季, 赤津政定, 應仁二年十月七日, 一三七

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  • 政定

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  • 寺町通隆
  • 内藤元季
  • 赤津政定

  • 應仁二年十月七日

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  • 一三七

注記 (24)

  • 1184,645,60,1927世々をへてうへなき月をみるからにはやくらからぬやまのしたみち
  • 1771,642,59,1926海山もまよふろたなよみるめよりおもはさらめやたらちねのあと
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