『大日本史料』 8編 9 文明8年7月~同9年12月 p.632

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りほかに、めてたくもとのやうにて申うけ給へく候、このよしをよと〳〵, 一そん院へ申され候て給候へく候、猶御〓□そ申候へく候、あなかしこ、, の御ゆいしにで、御たいの御かたつれるいらをられて、入るいらをらるゝ, すけとのも御るいり、, 廿日、とん花院とのより、みな〳〵の御中へとて、おり御たるるいる、, 義政、義視ノ女ヲ猶子ト爲シ、曇華院元揉, とれし、とん花院とのゝ御てうしに、いまて川とのゝひめ君を、むろまちと, 尼ノ弟子ト爲ス、, 〔御湯とのゝ上乃日記〕一七月十九日、雨ふる、夕かたはるゝ、ことれるこ, 被同道申入御、予息女眞盆祗候之間、依便内々令參, 臺, 十九日、俄雨下、未剋許、參曇花院殿、源大納言雅行同道、今日御附弟御入室、御, 〔親長卿記〕八七月十八日、晴、參曇花院殿、明日御取亂事申入了、次參安禪, 頭中將とのへヌいらせ候、, 實隆公記〕四七月廿三日、戊子、陰及晩雨降、今日參曇花院殿、御弟子, 寺殿、久不參之故也, 也、五獻之後早出、, 十九日, 女、室町殿御猶子云々, 今出河前大納言義視, 川殿, 今出, 咸, 芳, 甲, 卑, ヒ至ル, 日野氏伴, 義政夫人, 長庭田稚, 甘露寺親, 行參會ス, 文明九年七月十九日, 六三二

割注

  • 女、室町殿御猶子云々
  • 今出河前大納言義視
  • 川殿
  • 今出

頭注

  • ヒ至ル
  • 日野氏伴
  • 義政夫人
  • 長庭田稚
  • 甘露寺親
  • 行參會ス

  • 文明九年七月十九日

ノンブル

  • 六三二

注記 (34)

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