『大日本史料』 8編 15 文明15年正月~同年12月 p.22

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たへらる、, 殿より草花らる、くりんはくゑxいらをらるゝ, 十日、むろまち殿より、梅の御ふたづいる、又こもしともらる、, むろまち殿より、すもしらる、, 十七日、なろたにより、さつひてがいる、御所〳〵ゑまいる、女はうたちの御, 四日、ひむろし山殿より、ネもし五ふくろらる、いつもの御くはりをらるゝ, 九日、むろまち殿より、二色万いる、さきはしめてらる、, くはりもせらしゝ、, 四日、むろまち殿より、かんし一折づいる、大納言とのへゅいらをらるゝ、, 大納言殿より、みる一をりらる、, 六月三日、雨はるゝ, 五日、ひんろしやまとのより、あふみ百こらるはう〳〵ゑつろはさるゝ、, 廿三日、大納言殿より、たんは一ろはしめ多らる、, 廿三日、大納言殿より、すゝきらる、, 五月三日, 廿一日, ひむかし山とのより、ひふつまき〳〵と五色らる、むろまち, 七月二日, 一日、〓中なろたにより、いた〓なるをりと御くり入て、この宮の御か, 文明十五年正月四日, ○中, ○中, ○中, 略, 略, 略, 略, ○中, ○, 近衞政家, 丹波瓜, ニ賜フ, 草花, 酒糟, 柑子, 艫, 近江瓜, 鷺, 海松, 二二

割注

  • ○中

頭注

  • 近衞政家
  • 丹波瓜
  • ニ賜フ
  • 草花
  • 酒糟
  • 柑子
  • 近江瓜
  • 海松

ノンブル

  • 二二

注記 (40)

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