『大日本史料』 8編 16 文明16年正月~同17年正月 p.24

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卅日, 五日, 六日, 十日、なろはしより、みるらり、, 侍從中納言より、御うりのろこらる、ひむつしのとうゐんとの, み殿、ひんろしのとうゐん殿へろた〳〵らる、, ひむろしのとうゐんとのより、からうりらる、上らぬ、新す御う, つろはさるゝ、, 廿四日, 十八日、, 廿五日, よりも御たるらる、二宮の御方へ、しやうれん院殿よりらる、みなたけたに, 八りたの田中より、御うり三つらる、一かふしみへ、御たるふし, 七月四日、ひむろしのとうゐんとのより御うりらり、, らり、ないし所へもちとらり、女はうたちの御くはりもちとつゝをらるゝ、, 大すもしより、御うりらる、新大すもしより、御てよしらる、, りらる、, 九日, 十二日、めうほう院殿より、あふみ三十こらる、てんそうへ十こ、そのほろ御, なつはしより、みるらり、, さいおん寺より、とし〳〵の御うり、ことしはちゝしてとて二こ, 庭田より、すゝきら, ○中, ○中, ○中, ○中, (西〓寺實遠), ○中, 略, ○中, ○中, 略, 略, 略, 略, 略, 略, さいおん寺より、とし〳〵の御うり、ことしはちゝしてとて二こ, ○, 唐瓜, 近江瓜, 文明十六年正月四日, 二四

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  • ○中
  • (西〓寺實遠)
  • さいおん寺より、とし〳〵の御うり、ことしはちゝしてとて二こ

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  • 唐瓜
  • 近江瓜

  • 文明十六年正月四日

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  • 二四

注記 (43)

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