『大日本史料』 8編 16 文明16年正月~同17年正月 p.41

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宮の御ろたもなりて、三こんら, する、, 七月六日, 九月廿日、いまりろ宮の御方なる、御宮けに御ろりらじの物三色一からる、, 六月十三日, るを、御所へ御づいりあらせらるゝ、三こんに御ちこ御しやくなり、, る三かの代御みやけにらり、御さろ月三こん、御ひし〳〵とらる, 十八日、あま右衞門督殿、ことしはしめてがいらを給ふ、御さろ月らる、, 八月十二日、しゆさうすことしはしめてしこう、ちやりんの大ろうろもち, 廿一日, 十月四日、三の宮の御ろたならします、きのふの御さろ月御ひし〳〵とづ, つう〓ん寺とのxいらせらるゝ、, て万いらをらるゝ、, 五月十三日、宮の御方夜ならします、あんをん寺殿御ろつしき御所なる、, 十九日, くりんをう寺との御万いり、, きうゐんの上らぬ心もとなきとて、御つほ〓まて御づいりあ, をう老いゐんよりのほりて、御もいにらる、こりうゑんがいら, 廿一日, くりんしゆ寺殿、ゐ中より御のほりありて御万いり、御ゝ, ○中, ○中, ○中, 略, ○中, 略, ○中, 略, 略, 略, くりんしゆ寺殿、ゐ中より御のほりありて御づいり、御ゝ, (上圓法親王), 圓法親王, 樣尼, 勸修寺覺, 通玄寺元, 竹田昭慶, 皇子仁尊, 文明十六年正月十二日, 四一

割注

  • ○中
  • くりんしゆ寺殿、ゐ中より御のほりありて御づいり、御ゝ
  • (上圓法親王)

頭注

  • 圓法親王
  • 樣尼
  • 勸修寺覺
  • 通玄寺元
  • 竹田昭慶
  • 皇子仁尊

  • 文明十六年正月十二日

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  • 四一

注記 (40)

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