『大日本史料』 8編 16 文明16年正月~同17年正月 p.976

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七月廿三日、御もんろ御さた、宮の, にはつに御まんろ御さた、宮の御ろたもなる、, 之、御製、親王御方、下官、基綱卿、宗巧五人之外時顯朝臣、執筆、但不申句、晩食被, 下之、一座遲々之間、五十韵被遊之被閣了、今夜候黒戸、, 睛、當番參内、入夜被遊御連歌、御製之外予一身, しくはとも雲なろくしそ秋の山御製, 〔實隆公記〕八四月卅日, 八月廿四日、, 御つさ、はむろ、たむき、ふんち御人しゆ、, 實つへな〓ろし軒の梅らゝ, 五月まり花の香ちかき砌哉實隆、, 簾まく夕すゝしき雨晴て姉小路宰相、, 祗候、頗迷惑者也、, 〔實隆公記〕八九月廿日, 齊今日當番也、仍參内、有御連歌、發句依勅定申, 〔御湯殿上日記〕, 賦何船, 賦何船, 〔實隆公記〕八九月廿日、殿晴、當番參内、入夜被遊御連歌、御製之外予一身, 〔實隆公記〕八四月卅日、〓霽、今日當番也、仍參内、有御連歌、發句依勅定申, ○京都御所東山御文, 庫記録甲二十六所收, 辰, 夷, 戊, 戌, 九月二十, 發句, 八月二十, 七月二十, 四日, 三條西實, 三日, 御膓, 御發句, 隆, 曰, 文明十七年正月十四日, 九七六

割注

  • ○京都御所東山御文
  • 庫記録甲二十六所收

頭注

  • 九月二十
  • 發句
  • 八月二十
  • 七月二十
  • 四日
  • 三條西實
  • 三日
  • 御膓
  • 御發句

  • 文明十七年正月十四日

ノンブル

  • 九七六

注記 (39)

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