『大日本史料』 8編 16 文明16年正月~同17年正月 p.1014

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廿七日, ほうあん寺殿へも御申ありて御まいり、三の宮の御ろたもなる、みな〳〵, ろ、くはんしゆう寺殿、めうほう院殿、はんせうなと御申さたにてくをま〓, 三月七日、くをま母ちこおとこ二人らる、なろはしのひくならせおはしま, 正月廿六日、むんかしのとうゐん, なつはし色〳〵御さ□にて、御さろ月五こんまてづいらせらるゝ、こんそ, ふしみとのへ御まれ二色、一ろまいらせらるゝ、一色はくゝゐなり、, ○コノ後、女院、宮、門跡、廷臣、僧侶等參内ノコト、便宜左ニ合敍ス、, まふ、くしやくのがにてまふ、みな〳〵御みをらるゝ、おろ殿、大しやう寺殿, 又御三づにて□こんありて、みな〳〵御ゑひありて、す〓くしともハ, 殿御まいり、〓手の御所にてまの三こんがいる、御みやけいりもの〓くま, くことも御づいりて、御〓□□李の物にて、御ひし〳〵とあり、ま母はてゝ、, 〔御湯殿上日記〕, して、御めしてづいらせらるゝ、〓しはしめてなりたるとて、めてたさ, いる、のふたもまいる、いづりろ宮の御ろたもなる、ふしみ殿、御む, あんせう寺にしこう、, □ゑひともめてたし〳〵、, 文明十七年正月二十五日, 庫記録甲二十六所收, ○京都御所東山御文, ○中, 略, 信子, 曲舞, 孔雀間, 嘉樂門院, 第四皇子, 索〓, 文明十七年正月二十五日, 一〇一四

割注

  • 庫記録甲二十六所收
  • ○京都御所東山御文
  • ○中

頭注

  • 信子
  • 曲舞
  • 孔雀間
  • 嘉樂門院
  • 第四皇子
  • 索〓

  • 文明十七年正月二十五日

ノンブル

  • 一〇一四

注記 (30)

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