『大日本史料』 8編 20 長享元年2月~同年11月 p.934

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秀才款状獻上之條、預御申沙汰者、最高悦候、爲學恐惶謹言、, 申まいらせ候、かしく、, 秀才款状獻之候、就御擧加署可申請候、早無相違者祝著候也、, され候はす候間、又かさ〓て申候ふんやらん、御りすれ候御事にて候と, なろはしとの文ちらしかき、, 十一月廿一日爲學, これはとうた奸の時に申候やうに思しめし候、その時に〓い候はてな, 状云、, 折紙云、, 進上頭左大辨殿, 就爲學秀才之事、勅問之趣示給候訖、此一官之事者、給料四ケ年之後、申補, 候式法候、文明十六年中學問料給候間、秀才之事、去年當年理運候間、其以, 唐橋殿御方, 十一月廿一日, 長享元年十一月二十一日, 料支給後, 生ハ學問, 文章得業, 四年ニシ, テ補任ス, 長享元年十一月二十一日, 九三四

頭注

  • 料支給後
  • 生ハ學問
  • 文章得業
  • 四年ニシ
  • テ補任ス

  • 長享元年十一月二十一日

ノンブル

  • 九三四

注記 (22)

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