『大日本史料』 8編 33 延徳元年雑載 p.119

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仍さため状如件、, ましく候、まいねん八月并九月御神事まゑ之社納申へく候、御供米御ことにて候間、, んまい之辻、ミやの御ますこて壹石五斗せんと申定候辻、安藤安藝守少もふさた申候, られ申へく候、其時我らいちもんとして、宇佐宮はんのおさ殿ニせひを申すましく候、, 如此ニ申定候、此分はんこいちふさた申候ハヽ、もりの下五反下作しきを御あらため, たしふ庄之内うさの宮御領吉丸ミや□正御供田森下五反田ほんとのいね十五そくのふ, うさの宮はんのおさ殿, 長子三年七月日, 被下御奉書、神領等令進上、專造營、爲致御祈祷、粗言上如件、, あんとうあきの守, 〔永弘文書〕, 利尚(花押), ゑんとく元十月十八日利尚(花押〕, 「就森下五反田事あんとうあきの守状〓, ○前, 闕, ○前, 一三, 神領, 豐後田染莊, 前宇佐宮, 延徳元年雜載莊園・所領, 一一九

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  • ○前
  • 一三

頭注

  • 神領
  • 豐後田染莊
  • 前宇佐宮

  • 延徳元年雜載莊園・所領

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  • 一一九

注記 (23)

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