『大日本史料』 9編 3 永正7年是歳-永正9年3月 p.661

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にて候、さて〳〵うらかきの御めんの御しよの事、しきりに申上候、身のか, ふ幾りら、くはしくおのゝより申給ふへく候、かしく、, たへの御しよりゝ、さてはたるの物めてたく候、わさとくりひん、ほんあ, 紀伊守、先日愚詠祝著之由申送進太刀、持、令對面、, 〓ひ〳〵たいくりんして申上給ひ候、御うれしく候、かみさたも御ゑつき, 〔楓軒文書纂〕, なを〳〵ネとゝをく候とも、さい〳〵申あけ給ひ候へく候、, 足利高基、陸奧石川尚光ノ功ヲ賞ス, 永正八年十二月廿五日尚光(花押), 此度從鎌倉、以御忠節、裏書御免候、於末代本意滿足此事候、然間中目之村内, 堀内二間遣之候、, 石川文書, 〓四日、花、晴、大内左京大夫可來處於禁裏被下御酒、沈醉之間、先以神代, 「謹上いしかはちふ大ゆふとのへつすね」, 三月十四日, 源四郎殿進之, [, 永正八年十二月二十五日, 石川文書, 七十二, ○磐城, 坤, 源四郎殿進之, 裏書ヲ免, ズ, 永正八年十二月二十五日, 六六一

割注

  • 石川文書
  • 七十二
  • ○磐城
  • 源四郎殿進之

頭注

  • 裏書ヲ免

  • 永正八年十二月二十五日

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  • 六六一

注記 (27)

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