『大日本史料』 9編 4 永正9年4月-永正10年12月 p.686

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御ひろう候へく候、かしく、, 又長言左京大夫の事申入候、土御門の二位とり申候、このよし御心え候て、, 候、御心え候へく候、かしく、, 進上三條中納言殿, 文のやうひろうして候、いつれも御心え候、さん下せられ候へと、おほを事, 口宣一紙獻上之、早可令下知給之状如件、, 源季久民部少輔の事、一條前關白申され候、めしつかはれ候諸大夫にて候、, 宜任左京大夫、, 八月十二日右少辨頼繼素, 藏人右少辨藤原頼繼奉, 八月十二日, ウハ書也、勾當内侍とのへ御局へより繼, 永正十年七月十八日, 返事, 右少辨頼繼奉, より繼, ○文武諸官宣旨、, 十七日ト爲ス, 言ハ土御, 條冬良長, 門有宣ノ, 季久ハ一, 吹擧ニ依, ル, 六八六

割注

  • ○文武諸官宣旨、
  • 十七日ト爲ス

頭注

  • 言ハ土御
  • 條冬良長
  • 門有宣ノ
  • 季久ハ一
  • 吹擧ニ依

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  • 六八六

注記 (25)

  • 741,653,59,786御ひろう候へく候、かしく、
  • 857,660,61,2208又長言左京大夫の事申入候、土御門の二位とり申候、このよし御心え候て、
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