『大日本史料』 9編 7 永正14年7月-永正15年5月 p.230

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

ほしめし候よし、申とて候、かしく、, とていり候事にて候、國よりのをくりしやうなとも下いり候はす候、た, は八千疋がいり候を、きん〓んはろたのことくり、ことにくし物な, 〔守光公記, 〓くはしく申きろせられ候て、もとのことくていり候はゝ、よろこひお, 次、内々披露之處、, いにもの御れう所ちくみ、かさのうら兩所の事、あまことりのた候、もと, なむらきやうぬの少輔、むろまちとのへ申のきにて候ほとに、このしさ, 十一月, 〔守光公記〕, 部少輔可申由被仰下、尼子伊豫守代官也、, 十一月二日、早朝諸仲來、書状之事申、昨日以御祝之, ニ依リ、幕府申次種村視久ヲシテ、其復舊ヲ斡旋セシム、, 五日、〓、御料所出雲千酌、笠浦兩所代官尼子經久、同地ノ貢租ヲ緩怠スル, ぬろはしの中納言とのへ, 十一月五日、出雲御料所千酌、笠浦之事、内々種村刑, 瓩、御祝、, 一日, 永正十四年十一月一日五日, ○東洋文, 庫所藏, 大盡, 庫所藏, ○東洋文, カヽル、九月十二日ノ條ニ收ム、, 壬寅朔, ○下略。伊勢白粉代官ノコトニ, 壬印元、, 疋進濟ス, 元ハ八千, 永正十四年十一月一日五日, 二三〇

割注

  • ○東洋文
  • 庫所藏
  • 大盡
  • カヽル、九月十二日ノ條ニ收ム、
  • 壬寅朔
  • ○下略。伊勢白粉代官ノコトニ
  • 壬印元、

頭注

  • 疋進濟ス
  • 元ハ八千

  • 永正十四年十一月一日五日

ノンブル

  • 二三〇

注記 (32)

  • 359,762,61,993ほしめし候よし、申とて候、かしく、
  • 686,763,72,2121とていり候事にて候、國よりのをくりしやうなとも下いり候はす候、た
  • 801,771,73,2114は八千疋がいり候を、きん〓んはろたのことくり、ことにくし物な
  • 1609,660,95,332〔守光公記
  • 463,759,71,2110〓くはしく申きろせられ候て、もとのことくていり候はゝ、よろこひお
  • 1508,705,62,491次、内々披露之處、
  • 913,777,72,2108いにもの御れう所ちくみ、かさのうら兩所の事、あまことりのた候、もと
  • 576,764,69,2112なむらきやうぬの少輔、むろまちとのへ申のきにて候ほとに、このしさ
  • 1852,850,71,218十一月
  • 1144,652,93,345〔守光公記〕
  • 1035,696,66,1213部少輔可申由被仰下、尼子伊豫守代官也、
  • 1608,1417,71,1472十一月二日、早朝諸仲來、書状之事申、昨日以御祝之
  • 1262,633,84,1746ニ依リ、幕府申次種村視久ヲシテ、其復舊ヲ斡旋セシム、
  • 1376,619,89,2261五日、〓、御料所出雲千酌、笠浦兩所代官尼子經久、同地ノ貢租ヲ緩怠スル
  • 243,1049,59,752ぬろはしの中納言とのへ
  • 1139,1416,72,1478十一月五日、出雲御料所千酌、笠浦之事、内々種村刑
  • 1741,783,74,234瓩、御祝、
  • 1746,641,69,131一日
  • 1972,788,44,560永正十四年十一月一日五日
  • 1186,1061,41,252○東洋文
  • 1143,1059,41,182庫所藏
  • 1887,1081,43,179大盡
  • 1611,1064,41,184庫所藏
  • 1655,1066,43,250○東洋文
  • 1486,1211,47,909カヽル、九月十二日ノ條ニ收ム、
  • 1844,1077,44,185壬寅朔
  • 1532,1201,48,908○下略。伊勢白粉代官ノコトニ
  • 1777,782,38,235壬印元、
  • 915,345,42,157疋進濟ス
  • 958,344,45,166元ハ八千
  • 1972,788,45,560永正十四年十一月一日五日
  • 1958,2495,42,126二三〇

類似アイテム