『大日本史料』 9編 13 大永元年5月-大永元年12月 p.292

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何人, 狂言綺語ナカラ、後世ノ助縁力、爲云頭唄頌佛徳、, 川つら遠き花の歸るさ, 鳥の聲雪の夜ふかきあした哉松夜刄, かへらぬ雲や氷るうき浪, いつれきのふの野への冬草, 天地をさらにひらくやけさの雪, 旅立里の月寒き空宗牧, 是も又法の外かは大和歌日應(花押〕, 雪晴て嶋かくれ行ゆふへ哉宗〓, 鐘の音かすみのいつち殘らん, 雪晴て嶋かくれ行ゆふへ哉, 船呼ふ禁の茅原風吹て永閑, 追加, 船呼ふ禁の茅原風吹て, いつれきのふの野への冬草宗碩, 鐘の音かすみのいつち殘らん等運, 川つら遠き花の歸るさ周桂, 天文八年己亥七月廿八日書寫訖、, 旅立里の月寒き空, 鳥の聲雪の夜ふかきあした哉, 宗碩, 第十, かへらぬ雲や氷るうき浪雪, 宗碩, 感者, 後の世まても頼む言のは, 雪, ○以下實隆・宗碩, ○以下宗碩・實降, 各四十九句略ス、, 各四十九句略ス、, 後の世まても頼む言のは, 松夜叉, 追加, 周桂, 宗牧, 等運, 永閑, 大永元年九月十九日, 二九二

割注

  • ○以下實隆・宗碩
  • ○以下宗碩・實降
  • 各四十九句略ス、
  • 後の世まても頼む言のは

頭注

  • 松夜叉
  • 追加
  • 周桂
  • 宗牧
  • 等運
  • 永閑

  • 大永元年九月十九日

ノンブル

  • 二九二

注記 (41)

  • 1531,884,52,104何人
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