『大日本史料』 9編 20 大永3年4月-大永3年9月 p.324

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樓船望茂陵, 山はゆふ日ののこりなき色親王御方, 社近燕之恆中務卿宮, 社近燕之恆, 春豈汚詩酒親王御方, 暖宜擔橋登重親朝臣, 秋呼雙角鷹範久朝臣, 亭新禽末識範久朝臣, 嶺の雪はれたる水にかけみえて冷泉前中納言, 市笑一金鹿重親朝臣, いさといふ人にこのころ櫻かり冷泉前中納言, 鐘靄藏准寺, 市笑一金鹿, 亭新禽末識, 樓船望茂陵帥大納言, 杜迷西望眼中務卿宮, 春豈汚詩酒, 木のしたふしハなを月のため, 鐘靄藏准寺中務卿宮, 暖宜擔〓登, 秋呼雙角鷹, 月になかけそ空のうき雲, 月になかけそ空のうき雲鷲尾前中納言, 重親朝臣, 範久朝臣, 帥大納言, 鷲尾前中納言, 御製, 大永三年八月二十九日, 三二四

頭注

  • 御製

  • 大永三年八月二十九日

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  • 三二四

注記 (30)

  • 1476,651,58,283樓船望茂陵
  • 1236,656,53,1337山はゆふ日ののこりなき色親王御方
  • 982,654,59,1342社近燕之恆中務卿宮
  • 981,654,56,283社近燕之恆
  • 857,653,59,1342春豈汚詩酒親王御方
  • 732,655,60,1340暖宜擔橋登重親朝臣
  • 240,659,60,1344秋呼雙角鷹範久朝臣
  • 1106,653,60,1341亭新禽末識範久朝臣
  • 1356,651,56,1456嶺の雪はれたる水にかけみえて冷泉前中納言
  • 364,661,57,1339市笑一金鹿重親朝臣
  • 612,666,56,1442いさといふ人にこのころ櫻かり冷泉前中納言
  • 1601,649,57,285鐘靄藏准寺
  • 365,658,56,285市笑一金鹿
  • 1105,653,58,282亭新禽末識
  • 1477,650,62,1341樓船望茂陵帥大納言
  • 116,654,61,1348杜迷西望眼中務卿宮
  • 857,653,57,285春豈汚詩酒
  • 489,655,51,752木のしたふしハなを月のため
  • 1602,651,62,1343鐘靄藏准寺中務卿宮
  • 732,656,58,284暖宜擔〓登
  • 240,657,55,287秋呼雙角鷹
  • 1729,650,55,633月になかけそ空のうき雲
  • 1729,653,55,1448月になかけそ空のうき雲鷲尾前中納言
  • 368,1770,54,228重親朝臣
  • 245,1768,54,230範久朝臣
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  • 1851,741,42,421大永三年八月二十九日
  • 1860,2541,39,124三二四

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