『大日本史料』 9編 26 大永4年正月-大永4年3月 p.261

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

雁與瀧度, 野はかり枕いつくにかねん, 年なかは誰から秋を萩の風, 珀蟲於機杼-曰, 水緑添邱忌, よそにをく露霜なから身にしみて, 霞そ光明る谷の戸, 村煙遮夕眺, ねくらより初〓にほはす鶯に, 山もととをくつゝくさと〳〵, 和漢大永四七廿七, 前菅大納旧, 親王御方, 民部卿入道, 天將水傳橘〓〓, 虫蟲於機杼虚宗日, 野はかり枕いつくにかねん親王御方, 凉早洞昇初, 山もととをくつゝくさと〳〵中御門大納三, 天將水傳〓〓〓重親, 中務臼, 帥大納言, 凉早洞昇初民部卿入道, 中御門大納言, 年なかは誰から秋を萩の風前官大納言, 雁與瀧雲度帥大納戸, 前菅大納旧, 水緑添輕皿シ影菅千相, 村煙遮夕眺中務白, 霞そ光明る谷の戸前官大納二, 重親, 宗山, 宗山, 御制}, 御制}, 大永四年二月七日, 二六一

割注

  • 宗山

頭注

  • 御制}

  • 大永四年二月七日

ノンブル

  • 二六一

注記 (37)

  • 726,339,29,146雁與瀧度
  • 537,340,29,349野はかり枕いつくにかねん
  • 852,339,28,352年なかは誰から秋を萩の風
  • 663,339,28,144珀蟲於機杼-曰
  • 348,369,28,145水緑添邱忌
  • 600,341,27,436よそにをく露霜なから身にしみて
  • 221,368,28,234霞そ光明る谷の戸
  • 474,339,29,145村煙遮夕眺
  • 159,341,28,376ねくらより初〓にほはす鶯に
  • 412,340,25,380山もととをくつゝくさと〳〵
  • 915,369,29,241和漢大永四七廿七
  • 852,1049,28,144前菅大納旧
  • 537,1048,27,115親王御方
  • 789,1048,28,145民部卿入道
  • 285,340,28,144天將水傳橘〓〓
  • 663,340,29,761虫蟲於機杼虚宗日
  • 536,341,29,824野はかり枕いつくにかねん親王御方
  • 789,340,28,146凉早洞昇初
  • 411,341,27,875山もととをくつゝくさと〳〵中御門大納三
  • 284,342,30,761天將水傳〓〓〓重親
  • 474,1049,28,85中務臼
  • 727,1048,26,115帥大納言
  • 789,342,28,850凉早洞昇初民部卿入道
  • 410,1047,28,175中御門大納言
  • 852,340,28,852年なかは誰から秋を萩の風前官大納言
  • 726,344,28,819雁與瀧雲度帥大納戸
  • 222,1048,28,144前菅大納旧
  • 347,371,29,759水緑添輕皿シ影菅千相
  • 473,343,29,783村煙遮夕眺中務白
  • 221,373,29,811霞そ光明る谷の戸前官大納二
  • 285,1049,28,55重親
  • 664,1049,27,55宗山
  • 664,1049,27,55宗山
  • 607,141,20,42御制}
  • 165,141,20,42御制}
  • 91,434,21,172大永四年二月七日
  • 90,1296,22,55二六一

類似アイテム