『大日本史料』 10編 3 永禄12年7月~元亀元年正月 p.690

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兩人、御ちの人、あちや〳〵、つる、局下す共、栗眞仕丁六人、供御在之、, 禁裏え御樽、のし, 供御一折、からさけ、「、一荷參、姫宮御所へ御成、御こしにて、御あちや〳〵姫, 二獻參候、同長橋我等計こ一獻、於大すけ殿一獻在之、天はい拜領, 十六日、睛、御いみあけ朝飯之御人數新大すけ殿、万里父子、庭田、持明院、此方, 令同道也勿論、御所之女中衆於大聖寺殿餅にてふるまい、, 宮と御こしにて、御こしそへ六人、於御所御こしよせられ候事は、新大すけ, 殿、於御所二獻參候、則晴右當年之御禮申入、御對面、御ちや湯より御禮申入, 十三日、晴、御いみあけの御風呂申付、我等、庭田、持明、甘露寺辨、富小路、頭中、將, 候、てんはい拜領、同於御方御所姫宮と二獻參、御さか月拜領、於新大すけ殿, ツ、鳥のこ廿參、同大すけとのへこわ供御一折、鴨、二、二荷參、新大すけとのへ, たい、二、鳥のこ、十、二荷參、長橋へこわ供御一折、ひたい、二、二荷、御ちの人こわ, 廿六日、天晴、, ひたい、三ッ、鳥の子、卅、三荷參、同御方御所へひたい三, 御阿茶之局歸參候也、, 晴右, 祝詞以參可申入候、恐惶謹言、, 正月十日晴右, 正月十日, 永祿十二年十二月是月, ○中, 常御所, にて、, ○中, 三百, 略, 略, 本、, 晴子歸參, 六九〇

割注

  • ○中
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  • 三百
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頭注

  • 晴子歸參

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  • 六九〇

注記 (30)

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