『大日本史料』 10編 3 永禄12年7月~元亀元年正月 p.938

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候、かしく、, こまりそんし候、御心え候て、御ひろう候へく候、かしく、, 大とく寺申つきの事、せん〳〵のことく申さたいたし候へのよし、かし, こ兩家を被殘置なり、右之城内こは、宮里を平田狩野介と被下て、一所衆, 上也、又東郷よりは水引、中郷、湯田、西方に高城の郡ヲ進上し、清敷と東郷, こ被召成、川より向へ高城、水引ニ中郷、西方、京泊迄義虎と被進せ、又大口, 薩摩澀谷良重ノ族入來院重嗣、東郷重尚、地ヲ致シテ、島津義久ニ降ル, を新納伊勢守の被請取、扨又百次、平佐、高江、宮里、天辰、碇山を入來より進, 大徳寺之儀申入候處、如此返事有之、祝著之、, 仰, くわんしゆ寺中納言とのへ, むらさおのゝてんそうの事、まつまへのことく御申さた候へと申とて, なかはし殿御局へ晴見き, 〓薩藩舊記雜録〕, 元龜元年正月五日, 一永祿十三年午正月五日こ、隈の城, 薩藩舊記雜録〕〓谷場越前自記一永祿十三年午正月五日こ、隈の城, 正五, ○上, 永祿十三, 長谷場越前自記, 略○, 略, 〓, 五, 隈城ヲ收, 重嗣ノ納, 新納康久, 義久收納, 重尚ノ納, ノ地ヲ諸, 將ニ配分, 地, 女房奉書, 請文, 地, ス, 九三八

割注

  • 正五
  • ○上
  • 永祿十三
  • 長谷場越前自記
  • 略○

頭注

  • 隈城ヲ收
  • 重嗣ノ納
  • 新納康久
  • 義久收納
  • 重尚ノ納
  • ノ地ヲ諸
  • 將ニ配分
  • 女房奉書
  • 請文

ノンブル

  • 九三八

注記 (38)

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