『大日本史料』 10編 4 元亀元年2月~同年9月 p.236

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八日、晴天、, 入候由、被仰出候者也、仍執達如件、, かしこまりてうけ給候ぬ、けささう〳〵申つかはし候、やうたい申入候, 三條大納言被來、社務被對以外被申訖、是非不申下知給之由申間、如此遣之, はゝ、ひろういたし候へく候よし、御心え候て、御ひろう候へく候、βし、, ふきちうの事、しやはうの事たつ〓られ候て、申され候へく候、なにとて, 也、三條大納言、甘露寺夕供御ふるま申也、祝方けいつうつし持參被申也、, 社務來候間、仰之旨申聞訖、, おそく候やと申とて候、きり〳〵とおほた事候て、申され候へく候、, 自祝方、禰宜方家被存知例有之歟之由、被仰出候、有樣以一紙、急度可被申, 四月七日豐秀, 梨木三位殿, 社務殿, 四月七日, 豐秀, 晴之き, 元龜元年三月二十七日, 祐成系圖, ヲ上進ス, 元龜元年三月二十七日, 二三六

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  • 祐成系圖
  • ヲ上進ス

  • 元龜元年三月二十七日

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  • 二三六

注記 (21)

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