『大日本史料』 10編 5 元亀元年10月~2年2月 p.268

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事かさ〓て申候へく候、, もいられ、ちそうのよし候〓ゝ、御うれしくとりむかひ候、とりあわせ, りにて候、しかしなから、さいこう大明神へほうこうこれに過たる事, 申候、せ上のやうもこれのまゝに候へと、きふん申計にて候、めてたお, 自政所より松女中へ御文、, しかるへ文やうにたのみ入候へく候、こなたはとをく候へは、よろつ, とをく候へは、よろつむあんないまてにて、とにかくにまかせ申はか, 事、御心に入とゝのへ万いられ候よし、あら〳〵御うれしや、こなたは, 候あしく候、なをこなたのためも、くわい分よたやうにたのみ〳〵入, このほとは道ゆへ、文にても申候はす候、まつ〳〵しんもんせきの御, いまた申つを候は〓共、しんもんせきの事につきて、松もしあまりき, しよさいのやうに成行候〓ゝ、とにかくに松もしへまかせ申候、くp, 自政所より久秀へ御文、, 松永山城守とのへ, 上書山もしとのへらる, 松, リ久秀へ, ノ書状, 晴良室ヨ, ヘノ書状, 同久秀室, 元龜元年是歳, 二六八

頭注

  • リ久秀へ
  • ノ書状
  • 晴良室ヨ
  • ヘノ書状
  • 同久秀室

  • 元龜元年是歳

ノンブル

  • 二六八

注記 (23)

  • 861,824,58,708事かさ〓て申候へく候、
  • 398,831,56,2044もいられ、ちそうのよし候〓ゝ、御うれしくとりむかひ候、とりあわせ
  • 1209,821,60,2056りにて候、しかしなから、さいこう大明神へほうこうこれに過たる事
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