『大日本史料』 10編 5 元亀元年10月~2年2月 p.601

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も成敗可加候、せうらんへ了いる、, 矢文之文言、, ワンニ候て、專舜ニ相付候間、其趣爲下野守海老石方へ申被理候て可被, てすらかまへ言語道斷推參なるもちやう、法師をはんし候、かくいな, 矢文以急申候、此間虎千世參會候ぬるまい、慮外曲事候、殊こは路次に, 七日、, る仕合尾籠候、水にてすかた可見候、條々心得ぬにをいては、如何樣と, 進由被仰候て、寛、乘兩人遣候處、尤之儀候、海老石方儀一向不謂申候間、其, 一戌亥角西常後ニ、初夜之前ニアヤ敷人有之間、按察見付候處ニ、南ヘ川之, 中ノキ候て、既垣をとゝりてノキ候條、刀を打付候程ニ仕時、岩松也と名, 通懇ニ申遣候て可進由申候、, 〔尋憲記〕四十月晦日、, 一兵庫所へ海老石見所よりヒクワンニ候間、禮ニ可參由申來候、飯田ヒク, 乘候由候、近比曲事候、, 十一月五日、, 庫ヲ被官, 兵庫ハ飯, 秀市原兵, 海老名家, ト號ス, 田ノ被官, 矢文, 元龜元年。雜載, 六〇一, 矢文

頭注

  • 庫ヲ被官
  • 兵庫ハ飯
  • 秀市原兵
  • 海老名家
  • ト號ス
  • 田ノ被官
  • 矢文

  • 元龜元年。雜載

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  • 六〇一
  • 矢文

注記 (25)

  • 1452,792,61,1000も成敗可加候、せうらんへ了いる、
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