『大日本史料』 10編 21 天正2年2月~同年4月 p.307

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等がつゝみもつ所の兵粮を、大權現に獻じて、をのれか口腹にみてす、, 童名は愛菊、菅沼藤藏、山城守、後釣命によりて土岐と稱す、, 〔寛永諸家系圖傳〕, つて、隨雲にたむろをはりたまふ時、洪水にはかに至て、味方の兵糧たえぬ、直次, 帶刀、, 天正二年五月、遠州犬居山家蜂起の徒、勝坂に出張す、大權現すみやかに是をやふ, 遠州犬井城をせむる時、守綱戰功あり、, 半藏、後に忠右衞門と號す、, 十人許を討捕、敵つゐに敗走す、, 〔寛永諸家系圖傳〕, 〓彦四郎、彦兵衞、, 土岐定政, 安藤直次, 渡邊守綱, 〔寛永諸家系圖傳〕, 十六, 百工, 二十, 九, 略, 安藤直次, 渡邊守綱, 土岐定政, 天正二年四月六日, 三〇七

割注

  • 十六
  • 百工
  • 二十

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  • 安藤直次
  • 渡邊守綱
  • 土岐定政

  • 天正二年四月六日

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  • 三〇七

注記 (25)

  • 585,692,57,1820等がつゝみもつ所の兵粮を、大權現に獻じて、をのれか口腹にみてす、
  • 207,691,58,1589童名は愛菊、菅沼藤藏、山城守、後釣命によりて土岐と稱す、
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  • 1465,691,56,708半藏、後に忠右衞門と號す、
  • 1841,691,58,825十人許を討捕、敵つゐに敗走す、
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