『大日本史料』 10編 26 天正2年雑載 p.570

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仕立赤平折敷うとぬり桶、, 鯛之に湯引こそかけて、菓子新盆n、ふまる〳〵油物, 一、爐平釜鍍ス引子桶合子柄杓立, 一、神事翁常に茶碗二ツかさねて、さつう二ツ薄茶ユ、きりめ, 同十一月七日朝嚴罫金介, 三膳きくあしなし鹽引引たかのはかまほこ鯛湯引さしこさかなさゝい, 仕立團折敷, 一、爐こ平釜しからき一ツ從始、ひせん合子, 一、床ゑせいかん墨跡從始、志野茶碗薄茶も同前、, 菓子高槻〓米之漫頭〓栗, 鯉さしこいりさけ飯, うとかはらけに、飯, 仕立働〓折敷鱈汁引而、, 鱈汁引而、, 桶に, みからし, みからし熊汁, ほろこそ, ほろこそなしる, 〓鱈汁, (法論味噌, なしる, ほろこそ, (暮汁, 天正二年雜載學千藝・遊〓, 五七〇

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  • (法論味噌
  • なしる
  • ほろこそ
  • (暮汁

  • 天正二年雜載學千藝・遊〓

ノンブル

  • 五七〇

注記 (26)

  • 787,339,29,392仕立赤平折敷うとぬり桶、
  • 661,430,28,793鯛之に湯引こそかけて、菓子新盆n、ふまる〳〵油物
  • 535,351,29,576一、爐平釜鍍ス引子桶合子柄杓立
  • 912,353,29,958一、神事翁常に茶碗二ツかさねて、さつう二ツ薄茶ユ、きりめ
  • 598,370,29,381同十一月七日朝嚴罫金介
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  • 724,575,27,325鯉さしこいりさけ飯
  • 283,549,27,320うとかはらけに、飯
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  • 345,901,30,156鱈汁引而、
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  • 412,547,22,230ほろこそなしる
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  • 1051,434,21,258天正二年雜載學千藝・遊〓
  • 1051,1298,21,60五七〇

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