『大日本史料』 10編 28 天正3年正月~3月 p.122

Loading…

要素

割注頭注図版

OCR テキスト

〔大外記中原師廉記〕, 論他舊公案、句々聽之耳根牙、言々誦之円頭爛、咲他跛脚之阿師、説破宗猷出日本、遮, 昨日一頭首、秉塵提唱、説胡説亂、其索話云、這芸門録、路抄雪田纂、若要會新定機、勿, 莫缺齒之鼻祖、呈王示直指來震旦、答在問處、則水自水山自山、問在答處、則胡來胡漢來, 漢、祖佛消魂、人天改觀、畢竟還家穩坐底、分明剖判、堅拂云、青山一會、儼然未散、, さまのすけひとりして、御ふた御所さまの御きせうはり申、, 十五日、〓中こよひの御さきんちやうに、かうはいんすいにてまいらす、まてのこうちの, 十五日、輪、小三毬打アリ、, 纂八公首座、居第一位、法戰決勝、一衆悦服、翊朝曼黽伸詞、袖紙求之、不免路醜拙云、, 〔御湯殿上日記〕〓東京大學史料編纂所所3, 大正乙亥入夏後一日, 十四日、〓:さきんちやう十ほん、山しなよりまいる、, (印文、善樟), 大晴、かちうの〓如年々、はう〳〵〓□つちやう如年々, 正月, 〔御湯殿上日記〕, 料編纂所所藏, 〓東京大學子史, (東福土寸), (天正三年正月), 山科言繼一一, 毬打ノ竹ヲ, 〓ズ, 天大正三年正月十五日, 人晴、かちうの[, 二二

割注

  • 料編纂所所藏
  • 〓東京大學子史
  • (東福土寸)
  • (天正三年正月)

頭注

  • 山科言繼一一
  • 毬打ノ竹ヲ
  • 〓ズ

図版

  • 天大正三年正月十五日

  • 人晴、かちうの[
  • 二二

注記 (26)

  • 1102,1667,184,1687〔大外記中原師廉記〕
  • 4577,1697,148,5740論他舊公案、句々聽之耳根牙、言々誦之円頭爛、咲他跛脚之阿師、説破宗猷出日本、遮
  • 4888,1695,144,5736昨日一頭首、秉塵提唱、説胡説亂、其索話云、這芸門録、路抄雪田纂、若要會新定機、勿
  • 4269,1694,144,5746莫缺齒之鼻祖、呈王示直指來震旦、答在問處、則水自水山自山、問在答處、則胡來胡漢來
  • 3955,1694,150,5649漢、祖佛消魂、人天改觀、畢竟還家穩坐底、分明剖判、堅拂云、青山一會、儼然未散、
  • 1435,1707,143,3865さまのすけひとりして、御ふた御所さまの御きせうはり申、
  • 1727,1727,185,5675十五日、〓中こよひの御さきんちやうに、かうはいんすいにてまいらす、まてのこうちの
  • 2960,1555,195,2224十五日、輪、小三毬打アリ、
  • 3646,2000,146,5404纂八公首座、居第一位、法戰決勝、一衆悦服、翊朝曼黽伸詞、袖紙求之、不免路醜拙云、
  • 2640,1662,196,2736〔御湯殿上日記〕〓東京大學史料編纂所所3
  • 3337,2150,144,1301大正乙亥入夏後一日
  • 2037,1700,181,3498十四日、〓:さきんちやう十ほん、山しなよりまいる、
  • 3178,6052,82,443(印文、善樟)
  • 814,2312,143,4111大晴、かちうの〓如年々、はう〳〵〓□つちやう如年々
  • 2372,2000,122,274正月
  • 2653,1672,185,1291〔御湯殿上日記〕
  • 1089,3516,114,634料編纂所所藏
  • 1189,3556,112,594〓東京大學子史
  • 3492,4211,73,284(東福土寸)
  • 730,1694,81,530(天正三年正月)
  • 2187,738,97,469山科言繼一一
  • 2082,712,90,505毬打ノ竹ヲ
  • 1969,708,94,191〓ズ
  • 3241,4191,335,2179天大正三年正月十五日
  • 5226,2167,106,954人晴、かちうの[
  • 817,2350,141,987二二

類似アイテム