『大日本史料』 11編 3 天正10年12月 p.472

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納言、ろうし, 御うたいあり、めてたし〳〵、, らし了す、みや乃御ろた、若みやの御ろた、ぐしみとの御むさしにて、御さ, くしの御ふたらる、御ろた乃御所より御とりらる、御くりいはしめにて、, よへ御たきひそはにて、御れんろ一折あり、, 〳〵の〓くあいろはらす、めてたし〳〵、ことしはせう〳〵御むし〳〵、, とさたない〳〵御しこうあり、く御みやの御ろた、若みやの御つた、ふし, ろ月、こふ、あり一こん、二こんまんにて御さろ月らる、おとこたちへも、い, 御ろりら乃物にてらる、はんしゆゐんより御廿〓くろ、御くりんしゆ、御, けふ御ゆとのゝう〓にて、御まんらあそはさるゝ、五十ゐ, つもの〓くおり二つういてゝ、くこんらり、二こんめと五といつる、とし, ○連歌御會、法樂和歌御會ノ本年中ニ係ルモノ、便宜左ニ合敍ス、, はてゝのちく御、みやの御ろた、若みやの御かた、ふ, みとのならします、いつもの〓く御み了にてあり、とくしさきのずん大, しとの御たちあらををはしまして、つ〓御所御れんたいに、く御にはな, 〔御湯殿上日記〕, 二月十六日, 天正十一年正月十九日, 閏正月四日、, ・ル、本月九日, ○中略、杉原家次、猿樂警護, 四十九, ノ條ニ收ム、, ノ爲メ、參内スルコトニカ, なかやま, ○高松宮御所藏, 頭中將、, はる, ゝ、, 讀師, 講師, 五十韻, 一折, 四七二

割注

  • ・ル、本月九日
  • ○中略、杉原家次、猿樂警護
  • 四十九
  • ノ條ニ收ム、
  • ノ爲メ、參内スルコトニカ
  • なかやま
  • ○高松宮御所藏
  • 頭中將、
  • はる
  • ゝ、

頭注

  • 讀師
  • 講師
  • 五十韻
  • 一折

ノンブル

  • 四七二

注記 (34)

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