Loading…
要素
頭注ノンブル
OCR テキスト
申候間、如此候事、, 一其始銀山之儀御沙汰候つ、就其之事、, 者身上何とそ被仰聞、差上度存候事、, 一往申度存、元春、經言ニ相尋候へは、其段は我等はからいたるへく候と, 一元春、經言事は、〓前手堅申上候之由候條、存寄候ても不可申上候間、爲私, 一去春彼者進退之儀、被對我等、被成御意、忝候、併しかと之儀は無之候間、彼, 内覺, 一此書状御覽候はゝ、則返可被下候、万一上へ被仰上候はゝ、書中之趣能々, 付、番儀ニ付而之事、, 一今度又二郎差上候事、, 天正十一年八月十三日元長(花押), 貞俊, 天正十一年八月十三日, 隆景, 元俊參, 天正十一年八月十三日, 方ニ質タ, 經言ノ進, 經言ヲ上, 輝元ヘハ, 口上ニテ, ラシム, 披露ヲ請, 退, 銀山, 八九〇
頭注
- 方ニ質タ
- 經言ノ進
- 經言ヲ上
- 輝元ヘハ
- 口上ニテ
- ラシム
- 披露ヲ請
- 退
- 銀山
ノンブル
- 八九〇
注記 (26)
- 488,702,61,501申候間、如此候事、
- 367,645,70,1139一其始銀山之儀御沙汰候つ、就其之事、
- 839,697,68,1083者身上何とそ被仰聞、差上度存候事、
- 606,715,74,2117一往申度存、元春、經言ニ相尋候へは、其段は我等はからいたるへく候と
- 720,639,77,2194一元春、經言事は、〓前手堅申上候之由候條、存寄候ても不可申上候間、爲私
- 957,641,73,2188一去春彼者進退之儀、被對我等、被成御意、忝候、併しかと之儀は無之候間、彼
- 1195,766,54,125内覺
- 134,657,77,2174一此書状御覽候はゝ、則返可被下候、万一上へ被仰上候はゝ、書中之趣能々
- 251,781,70,570付、番儀ニ付而之事、
- 1077,640,62,700一今度又二郎差上候事、
- 1782,909,66,1367天正十一年八月十三日元長(花押)
- 1430,980,55,123貞俊
- 1897,702,45,424天正十一年八月十三日
- 1665,978,56,124隆景
- 1546,983,77,255元俊參
- 1782,902,60,704天正十一年八月十三日
- 1066,269,38,162方ニ質タ
- 962,271,41,168經言ノ進
- 1109,269,41,168經言ヲ上
- 173,275,40,160輝元ヘハ
- 133,280,36,163口上ニテ
- 1026,272,31,115ラシム
- 82,277,44,169披露ヲ請
- 918,270,40,37退
- 367,275,43,79銀山
- 1911,2429,40,124八九〇







