『大日本史料』 11編 13 天正13年正月 p.106

Loading…

要素

割注ノンブル

OCR テキスト

一ないゐん御鳥居けつりたて三所百人つヽ、, 一とくがうのこやおなしことく申合、拾貫文、, 一南の第四の御門五百人、御作新五十貫文、, 一うんきやう御さくじのあいた、神の御まへに朝ははり、夕はまき奉るぬの、そのやくにん、, 一御さいもくこや、たいくうけとり調させ申候、三十貫文、, 一一のとりゐ・二のとりゐ、此二もとはくろき, 一北の御門四百人、御さくれう四十貫文、, 一御木けつりたて、御宮たつ所まてひき奉るをつな・ぬのつなのれう、合而貳拾貫文、, 一みつかきの西の御門四百人、御作新四十貫文、, 御神ほうくたり申候時、いり申候こやにて御いり候、, 同ひきたてまつるつな、かれこれの新共ニ九十貫文、, 一御木ひきとゝくるほねおり新、さけさかなの調、, その間のじきれう、かれこれに貳十貫文、, 一かぢこやもおなしことく申合、十貫文、, 合三十貫文, 新合而六貫文, 御作新, 二十人つゝ、御作, 天正十三年正月三日, 〇六

割注

  • 合三十貫文
  • 新合而六貫文
  • 御作新
  • 二十人つゝ、御作

  • 天正十三年正月三日

ノンブル

  • 〇六

注記 (20)

  • 1461,607,58,1089一ないゐん御鳥居けつりたて三所百人つヽ、
  • 874,612,59,1142一とくがうのこやおなしことく申合、拾貫文、
  • 1810,603,58,1085一南の第四の御門五百人、御作新五十貫文、
  • 417,604,66,2299一うんきやう御さくじのあいた、神の御まへに朝ははり、夕はまき奉るぬの、そのやくにん、
  • 1230,609,56,1480一御さいもくこや、たいくうけとり調させ申候、三十貫文、
  • 1345,611,56,1178一一のとりゐ・二のとりゐ、此二もとはくろき
  • 1579,605,58,1026一北の御門四百人、御さくれう四十貫文、
  • 527,610,66,2172一御木けつりたて、御宮たつ所まてひき奉るをつな・ぬのつなのれう、合而貳拾貫文、
  • 1693,605,59,1200一みつかきの西の御門四百人、御作新四十貫文、
  • 989,646,59,1334御神ほうくたり申候時、いり申候こやにて御いり候、
  • 647,649,58,1333同ひきたてまつるつな、かれこれの新共ニ九十貫文、
  • 757,612,60,1251一御木ひきとゝくるほねおり新、さけさかなの調、
  • 302,649,58,1046その間のじきれう、かれこれに貳十貫文、
  • 1112,610,58,1026一かぢこやもおなしことく申合、十貫文、
  • 1494,1738,41,209合三十貫文
  • 1332,1796,44,309新合而六貫文
  • 1450,1736,43,134御作新
  • 1378,1804,42,338二十人つゝ、御作
  • 1922,742,42,385天正十三年正月三日
  • 1929,2446,40,80〇六

類似アイテム