『大日本史料』 12編 1 慶長八年二月~同九年二月 p.770

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二十二日, 出納殿, んにて、御さか月三こんらる、御すゝはきすきてのち、こん三こんらる、長は, けんしうへのたんにたつ、そうの御ひやうふたてゝはらはる、御てん、かち, しこう、けんしのま、はく、御はきあり、ひとへきぬにて、しん大すけ、なかはし, し、御さか月御いたゝきあり、, 廿一日、晴、家中煤拂也、今日女院御所煤拂也、仍飯後女院參、日沒之比退出、次, 次、明日、女院御所御煤拂、可候之由有御觸候, 十二月廿二日、はるゝ、御すゝはきにて、おとこたち, 來廿二日、可有御煤拂、任例可致下知之状如件, 納所ヘ令下知者也、其一通、, 廿三日、天晴、陰寒、曉天又地震小動, 〔慶長日件録〕一十二月廿日、從禁中、明後日廿二日、御煤拂御觸有之、則出, 御煤拂、例ノ如シ、, 〔御湯殿上日記〕, 十二月廿日式部丞〓, 風呂入, 十二月廿日, 式部丞判, 六十, 辰, 甲, 慶長八年十二月二十二日, 七七〇

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  • 六十

  • 慶長八年十二月二十二日

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  • 七七〇

注記 (24)

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  • 494,1175,56,199出納殿
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