『大日本史料』 12編 1 慶長八年二月~同九年二月 p.905

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十三日, 毛利秀元、太刀馬代ヲ獻ジ、歳首ヲ賀シ奉ル、, 雖ドモ、姑ク、下文歴朝要紀ニ秀元ト解セルニ從フ、, 殿なる、おとこたちしこうあり、く御らる、あか月、たいの物にてくもしらる, ノ條ニ見エタルガ如シ、其輝元ナルカ、秀元ナルカハ未ダ明ナラズト, 書ニ安藝ノ毛利トアルハ、偶然舊稱ヲ書セシニテ、上文八年九月五日, て、御たち馬代しろかね十まいらるう大辨日ろう、長はしより文いつる、, 正月十三日、はるゝ、かつしにて、八てう殿、正こゐん, 正月十二日癸亥、長門守護參議毛利秀元、進獻太刀馬代、, 賀新正、參右大辨藤原光豐傳奏、, ○毛利家譜、江氏家譜、毛利三代實録考證等ニ、本條ノ事所見ナシ、又、本, 〔參考〕, 正月十二日、雪ふる、あきのもり、ことしの御禮とし, 甲子待、御遊アリ、, 歴朝要紀〕, 正月十二日、雪ふる、このゑ殿へ、女御の御かた御い, 〔御湯殿上日記), 〔御湯殿上日記〕, てあり、, 御湯殿上日記, 〔御湯殿上日記〕〓十正月十二日、雪ふる、あきのもり、ことしの御禮とし, 白銀, 拾枚, 御湯, 六十, 百四, 殿記、, 十四, 六十, 甲, 子, 二, 二, 六十, 慶長九年正月十三日, 九〇五

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  • 白銀
  • 拾枚
  • 御湯
  • 六十
  • 百四
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  • 慶長九年正月十三日

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  • 九〇五

注記 (36)

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