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不參、及夕、照門ヘ御禮ニ參候、御盃給、池蓮一見候、, になる、御さか月二こんらる、御たる三色三からる、こよひの御さか月、いつ, ゑ殿、日の、ひろはし、みなせより花らる、八てう殿、大かく寺殿、正こ院殿、竹内, るゝ、女中へは、八てう殿御しやくにて、御とおり有、あさかれい、御みつ御れ, ものことく三こんらる、御こさの月もらる、, う人、しんないし殿、こや御まわりあり、ふしみ殿若宮の御かた、御めてた事, 殿、御めてた事になる、御さか月二こんらる、御てんしやくにてまいらせら, 御忿敷故、御盃ハ不給由候ヘ共、右衞門督ニテ酒ヲ祝、政所御盃給、親王御方, ニテ給、近衞殿同、鷹司殿、聖門、八條殿、何モ御盃給、廣橋、勸修寺ヘモ門迄申置, ものことく御歌あそはす、御すゝり、女院の御所へもまいらせらるゝ、この, 廣橋辨ハ、政所ヨリ近衞殿迄同心候、聖門ヘハ、舟橋同心也、沈醉故、自餘ヘハ, 祈申也、所々御禮ニ出、女院御所、帥局迄、各御局衆ヘ申候、女御殿懸御目, 被遊被下、忝次第也、次西洞院令同道、聖護院宮へ參、次竹内門跡へ參、次殿中, 〔慶長日件録〕一七月七日、晴、家君今日禮ニ參、次揚明へ參、扇歌申入處、則, 七月七日、天晴、二星ヘ、古歌梶葉ニ書奉手向、天下泰平ヲ, 〔時慶卿記〕二十七月七日、天晴、二星ヘ、古歌梶葉ニ書奉手向、天下泰平ヲ, 〔時慶卿記〕一十, 二星ニ天, 下泰平ヲ, 祈ル, 慶長九年七月七日, 三六八
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- 二星ニ天
- 下泰平ヲ
- 祈ル
柱
- 慶長九年七月七日
ノンブル
- 三六八
注記 (22)
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