『大日本史料』 12編 2 慶長九年三月~同十年二月 p.520

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ニ獻ズ、, 十六日, るゝふ行とうのう大辨、くけしゆう、しけのしゆう、いつものことくまいり, 來十六日、於豐國神前、可被行御神樂、任例可被催沙汰之状、如件、, な御けんふつになる、この御所より、とよくににて、御かくらおほせつけら, す、く御らる、六てうまちより、女院の御所へ、おとり御めにかけ候て、みなみ, 御所、宮の御かた、八てう殿、大しやう寺殿、二の宮御かた、やゝ御所、ならしま, ○八幡宮造營起工ノ事ハ、七年二月二日ニアリ、參看スベシ、, て、こよひ御かくらあり、, 〔壬生家四卷之日記〕四八月十三日, 慶長九甲辰年八月十六日、於豐國神前、御神樂、奉行頭右, 八月十六日、はるゝ、けふも御ふるまいあり、女院の, 八月十三日, 大辨光廣朝臣、, 頭大辨判, 神樂ヲ豐國神社ニ行ハシメラル、是日、京都ノ民、躍ヲ女院御所, 頭右大辨光廣朝臣御教書到來, 〔公卿補任〕, 右大史殿, 〔御湯殿上日記〕〓十, 〔御湯殿上日記〕〓十八月十六日、はるゝけふも御ふるまいあり、女院の, 八月十三日頭大辨判, 慶長九年八月十六日, 宿紙書之, 表書如奥、, 辛, 卯, 甲, 午, 五十, 慶長九年八月十六日, 五二〇

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  • 宿紙書之
  • 表書如奥、
  • 五十

  • 慶長九年八月十六日

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  • 五二〇

注記 (32)

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