『大日本史料』 12編 2 慶長九年三月~同十年二月 p.668

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

り、折御たるらる、よしたより御はらい、御なて物らる, ほう院殿、大かく寺殿、正こゐんとの、このへ殿、おとこたち御らり、御あそひ, らる、よあけに御てんらる、, 十六日、天晴、日明ニ拜、少納言ハ、入日マテ御所ニ伺候申候, ともあり、けふひるよりみな〳〵なる、く御もたひ〳〵らる、よる御かゆも, 護院宮、大覺寺宮御參、晝夜碁將棊共御遊也, 道、伯二位、廣橋大納言、小川坊城、飛鳥井少將、難波侍從等被參、此外近衞殿、聖, 等也、少納言ハ、御所ヘ被召テ參上、外樣衆ハ、飛少將、難波、以上三人ト、, 十六日、はるゝ、夕日まてならします、する〳〵とめてたし、はう〳〵より御, 少將、阿野少將、勸修寺中納言、左馬頭、鷲尾宰相、左衞門佐、予等也、入夜、中院入, なくさみとて、色〳〵らる、女三の宮の御かた、入江殿もなる、女院の御所よ, 十月十五日、天晴、日待トギ衆、長野殿、大膳職内、又北客人, 〔慶長日件録〕十月十五日、晴、早々より參内、爲御日待也、參内之〓、四辻, 十六日、晴、候内、入夜退出、, 〔時慶卿記〕, 十月十五日、はるゝ、御日まちにて、宮の御かた、めう, 御湯殿上日記〕〓十十月十五日、はるゝ、御日まちにて、宮の御かた、めう, 御湯殿上日記, 二十, 二, 六十, ノ衆, 御遊, 日待トギ, 衆, 日待參仕, 碁將棊ノ, 慶長九年十月十五日, 六六八

割注

  • 二十
  • 六十

頭注

  • ノ衆
  • 御遊
  • 日待トギ
  • 日待參仕
  • 碁將棊ノ

  • 慶長九年十月十五日

ノンブル

  • 六六八

注記 (29)

  • 1118,655,64,1569り、折御たるらる、よしたより御はらい、御なて物らる
  • 1704,657,62,2203ほう院殿、大かく寺殿、正こゐんとの、このへ殿、おとこたち御らり、御あそひ
  • 1470,665,57,771らる、よあけに御てんらる、
  • 769,653,63,1718十六日、天晴、日明ニ拜、少納言ハ、入日マテ御所ニ伺候申候
  • 1590,659,60,2203ともあり、けふひるよりみな〳〵なる、く御もたひ〳〵らる、よる御かゆも
  • 300,655,62,1285護院宮、大覺寺宮御參、晝夜碁將棊共御遊也
  • 416,655,68,2212道、伯二位、廣橋大納言、小川坊城、飛鳥井少將、難波侍從等被參、此外近衞殿、聖
  • 885,652,64,2083等也、少納言ハ、御所ヘ被召テ參上、外樣衆ハ、飛少將、難波、以上三人ト、
  • 1355,656,61,2213十六日、はるゝ、夕日まてならします、する〳〵とめてたし、はう〳〵より御
  • 534,656,64,2208少將、阿野少將、勸修寺中納言、左馬頭、鷲尾宰相、左衞門佐、予等也、入夜、中院入
  • 1239,659,62,2205なくさみとて、色〳〵らる、女三の宮の御かた、入江殿もなる、女院の御所よ
  • 1006,1227,60,1637十月十五日、天晴、日待トギ衆、長野殿、大膳職内、又北客人
  • 629,617,103,2253〔慶長日件録〕十月十五日、晴、早々より參内、爲御日待也、參内之〓、四辻
  • 183,657,57,708十六日、晴、候内、入夜退出、
  • 980,622,101,331〔時慶卿記〕
  • 1824,1365,58,1496十月十五日、はるゝ、御日まちにて、宮の御かた、めう
  • 1799,628,98,2236御湯殿上日記〕〓十十月十五日、はるゝ、御日まちにて、宮の御かた、めう
  • 1808,630,79,454御湯殿上日記
  • 1032,1023,43,103二十
  • 989,1021,45,29
  • 1847,1161,44,109六十
  • 625,295,41,79ノ衆
  • 271,291,44,83御遊
  • 1024,291,44,163日待トギ
  • 979,286,43,45
  • 669,292,44,168日待參仕
  • 317,289,42,164碁將棊ノ
  • 1936,723,44,377慶長九年十月十五日
  • 1943,2451,41,119六六八

類似アイテム