『大日本史料』 12編 4 慶長十一年四月~同十二年七月 p.619

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う殿、伏見との、常の御所にて御たいめんあり、こん二こんまいる、このへと, のより、御たちおりかみらる、二てうとの、御みまにて御たいめん、こん二こ, の御してし、御むろの御所、せうかう院との、たかつかさ中納言殿、ちうしや, んらる、からすまるおやこ、やなきはら、日のおやこ三人、つね御所の御さし, ゝ、一そくしん上申、くすししゆうも御れい申、十てう御みすりしん上申、た, り、, うさんに、いつものことく御あふきたふ、妙法院殿より御樽らる、かちサと, らせられ、とさまのおとこたちへ御しいめん、そうしゆうも御れい申さる, たるら、, むしろにて、御れい御申あり、てんはい御いたゝきあり、かち〓とのより御, んめに、女院の御所の女中しゆうへ、御しやくにて、御さか月御いたゝきあ, 公家衆、門跡以下參内シテ、歳首ヲ賀シ奉ル、, 二十三日, かう五からる、三のみやの御かたもなる、上かきらる、こん三こんらる、三こ, 正月十七日、はるゝ、女ゐんの御所、御れいになる、五, 正月廿三日、はるゝ、しよれいにて、せいりやうへな, 〔御湯殿上日記〕, 御湯殿上日記, 六十, 六十, 亥、, 丁, 三, ゆうノ禮, くすしし, 六一九, 慶長十二年正月二十三日

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  • 六一九
  • 慶長十二年正月二十三日

注記 (27)

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