『大日本史料』 12編 9 慶長十六年十一月~同十七年七月 p.247

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たさまへく候、らし、, けんけいはうのぎについて、かさ手て御ふみくたされ候、さいぜんのおり, り、こま〳〵と申入候事は、まつりならす候、その御こゝろへなされ候て、く, 候と書申候事、かんようにそんしまいらせ候、らし、, つみも、いかゝとそんじ候へとも、それさ〓より、さい〳〵おほせられ候間, く候、かうやのぎり、兩もんしゆしだいと、御しゆゐんに御さ候間、こなたよ, なを〳〵、われ〳〵おりかみにゆつり状やふり申候事は、まかりならす, へとも、けんけいはうためをそんし候間、はしめのおりかみつかりされへ, 折かみしたゝめしんし候、御あんもんのごとくかきなをし、しんずへく候, 十月十三日, 無量壽院, 高野山寶性院, きち長老, 金地院, 寶性院, 主次第タ, 事ハ兩門, 高野山ノ, 高野山, 金地院, 慶長十六年雜載, 二四七

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  • 主次第タ
  • 事ハ兩門
  • 高野山ノ
  • 高野山

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  • 金地院

  • 慶長十六年雜載

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  • 二四七

注記 (22)

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