『大日本史料』 12編 17 慶長十九年十二月~元和元年三月 p.731

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正月十三日宗瑞樣御判, つかはさす候、なをかさ手〳〵申候へく候、らし、, 比可爲下國候哉、其方事辛勞之儀候、猶此者可申候、し、, く候、こゝもと御ゆみやもとんに御ふしにおさまり候たゝ、めてたく候、わ, れ〳〵事、しありせよく御いとま下され候まゝ、やかてくたり候て、申きか, つほ手へ, せ候へく候、此中さい〳〵、文けしこし候、とりまきれ候ゆへ、しか〳〵返事, ねんころの文、しうちやく候、まつ〳〵そこもとなに事なきよししの〓へ, 〔萩藩閥閲録, 神三郎兵, くれ〳〵やかて〳〵くたり候て、申きかせ候へく候、りし、, 其元御和平調候〓、堀埋之御普請被仰付之由、定〓是も漸可相調候、其元何, おもての, 御判, 正月十三日, 考證〕, 正月廿一日秀就公御判, 正月廿一日, 毛利氏四, 百七, 井上宇兵衙, 代實録, 秀就暇ヲ, 賜ハル, 元和元年正月二十四日, 七三一

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  • 毛利氏四
  • 百七
  • 井上宇兵衙
  • 代實録

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  • 秀就暇ヲ
  • 賜ハル

  • 元和元年正月二十四日

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  • 七三一

注記 (26)

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