『大日本史料』 12編 18 元和元年四月~同年五月 p.79

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るへし、, 申付事, 一持やりは屋くの外たるへき事, 一鑓同諸道具持候ものニ、馬ひかせ候儀、可爲曲事之事, 一諸道具持候もの、こにたニ付候儀、一切停止之事, 一備をし諸奉行、下知次第なみをよく可押、みたりニ乘かさなるへからす、, 備をし又は備の内ニをいて、高雜談うたひまひこうた、堅停止之事, 一備立る時、無下知に下ニ居る儀、停止之事, 若此旨を背ニをひては、以後聞出し候共、過錢百石ニ付〓、平錢壹貫文た, し、先手の樣子可申、此旨を背き、於先手高名仕候共、曲事たるへき事, 一甲からひつニ入持候儀停止畢、甲立ニたて持すへし、小身の者は着候儀, 一備之内をみたりニ乘さかるへつらす、若相背ニをいては、急度曲こと可, 付わき道一切停止せしめ候、於小者は即召からむへき事, 一先手へ使并もの見ニ遣候衆、於先手、何やうの仕合候共、相かたはす乘反, くるしからす、若此旨於相背者、過錢平錢百文たるへき事, 元和元年四月六日, 七九

  • 元和元年四月六日

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  • 七九

注記 (17)

  • 970,727,54,203るへし、
  • 617,719,54,198申付事
  • 1431,667,57,977一持やりは屋くの外たるへき事
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