『大日本史料』 12編 23 元和元年十月~元和二年正月 p.52

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御書左に載す、, く候、何事も重而、あこ、, 分、鷹野へ出可申候、おと、, なりるく候之間、其方罷越、いかにもよく候を、二本計きり候て、御參候へ, 法及御密談を相議し給ふ、他に若無人、猶其忠諫を用ひ給ふと云々, あたりニ〳〵徒然に候まゝ、一書進候、明日者能候之間、明後日之時, 密々ふみをもさしこさす候、無音之樣子に候、然者昨夜之水入共みなみ, 尚々、いのにもよきたけ二本計、みついれニなり申候へくきり候て、, 尚々、明日之はれニ、何にてもようニ候はゝ、うけたまはり候へ, より、景綱に御親み深して、竹の水入等の御書あり、公成長し給ふに及て、軍, く候、, 餘毒御目に聚て、其より右の方盲給へり、終に, 小十郎殿, 嗣君疱瘡を患玉ひし時, いそきまいり候へく候, まさ, 年月, 不知, ヲ病ミ右, 政宗疱瘡, 眼自ス, 元和元年十月十四日, 五二

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  • 年月
  • 不知

頭注

  • ヲ病ミ右
  • 政宗疱瘡
  • 眼自ス

  • 元和元年十月十四日

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  • 五二

注記 (23)

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