『大日本史料』 12編 23 元和元年十月~元和二年正月 p.471

Loading…

要素

ノンブル

OCR テキスト

卯板伊賀, 候、御加判被成、其上双方被召出可被成御聞候、恐惶謹言, 右目安上り候間、此返答候で、公事日ニ可被能出也, 取立申候つる屋敷之義は、主膳可存由申候、是は御多羅枝之時分、茶屋を路, 一書令啓上候、下鴨主膳所ゟ、目安指上申候條、爲持越申候、去年我等所へ目, 次之端ニ立申候、其屋敷之論ニ〓御座候、去年は茶屋やしきをは、下鴨惣中, へかし候て、代物を取、貴院御上候刻、得御意濟可申と申事候、則致裏判越申, 安を上申候へ共、彼屋敷之儀は、三拾ケ年、祝存候由申候、又主膳申候は、社を, 金地院侍者御中板伊賀守, 二月八日金地院, 二月八日勝重判, 伊賀守樣, 二月八日, 卯, 金地院樣, 金地院, 勝重判, 板伊賀, 二月八日, 元和元年雜載, 四七一

  • 元和元年雜載

ノンブル

  • 四七一

注記 (21)

  • 1566,901,54,1368卯板伊賀
  • 624,613,59,1661候、御加判被成、其上双方被召出可被成御聞候、恐惶謹言
  • 1682,760,56,1513右目安上り候間、此返答候で、公事日ニ可被能出也
  • 977,615,58,2228取立申候つる屋敷之義は、主膳可存由申候、是は御多羅枝之時分、茶屋を路
  • 1210,636,59,2206一書令啓上候、下鴨主膳所ゟ、目安指上申候條、爲持越申候、去年我等所へ目
  • 858,615,60,2230次之端ニ立申候、其屋敷之論ニ〓御座候、去年は茶屋やしきをは、下鴨惣中
  • 740,625,60,2222へかし候て、代物を取、貴院御上候刻、得御意濟可申と申事候、則致裏判越申
  • 1094,614,58,2229安を上申候へ共、彼屋敷之儀は、三拾ケ年、祝存候由申候、又主膳申候は、社を
  • 378,1175,68,1086金地院侍者御中板伊賀守
  • 1446,979,56,1284二月八日金地院
  • 509,912,55,1277二月八日勝重判
  • 1799,1197,58,272伊賀守樣
  • 1449,982,53,263二月八日
  • 1567,907,51,56
  • 1916,1200,58,271金地院樣
  • 1445,1995,55,272金地院
  • 511,1995,53,197勝重判
  • 1567,1998,50,269板伊賀
  • 510,912,52,263二月八日
  • 166,690,49,261元和元年雜載
  • 170,2431,41,107四七一

類似アイテム