『大日本史料』 12編 26 元和二年雑載~元和三年三月 p.96

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御事ニ候、猶奉期万吉〳〵候由、可預御披露候、恐惶謹言、, 此ゑんの〓、ぬそくのやうにおもひ候すると存候、りちうのものゝなり, にも、さるう存候ものもある〓く候へとも、われ〳〵存候と〓は、それに, 重而被成御書、被仰下通、又次郎ニ申聞候、忝之段同前ニ致言上候、私滿足此, 七月十七日, 七月十七日廣家(花押), 井原四郎右衞門尉殿吉川藏人, 七月十七日, 榎本伊豆守殿廣家, きちかひ候、此まへにちらい〓おほさきかせられ候、又そののちき御し, (〓紙〓裏切封ウハ書), 七月十七日宗瑞(花押), 廣家(花押), 榎本伊豆守殿, 井原四郎右衞門尉殿, 元和貳, 廣家, 元和二年雜載, 參, 宗瑞(花押), 廣家〓, 輝元ノ言, テノ心得, モ申聞力, ニ妻トシ, 輝元其女, ハ廣正ニ, セタリ, ヲ諭ス, 九六

頭注

  • 輝元ノ言
  • テノ心得
  • モ申聞力
  • ニ妻トシ
  • 輝元其女
  • ハ廣正ニ
  • セタリ
  • ヲ諭ス

図版

  • 九六

注記 (30)

  • 1301,629,69,1643御事ニ候、猶奉期万吉〳〵候由、可預御披露候、恐惶謹言、
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